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面白記事!机から落ちる消しゴム 本当にやりたいことなら誰でも天才

公開日: : 福祉・教育

この記事は面白い。自分自身の中学生や高校生時代を思い出して“わかる”というのと、私の頭の中では人間の“潜在能力”にまで話が広がるトピックです。どんな記事かというと、こんな記事です。

〔記事〕女の子に拾って欲しいから自分で机から落ちる消しゴムを作ってみた オモトピア

授業中にうっかり消しゴムを落としてしまうことがありますよね。鉛筆だったりすることもあります。

私の記憶では、なぜかこういう場合は“異性”が拾ってくれる割合が高いのです。同性が拾ってくれた場合は記憶に残っていないだけかもしれませんが。

私もそうでしたが、特に女の子に話しかけるのが苦手な人の場合、拾ってくれるのが女の子だったら、それはとても“幸せな”瞬間となります。

ならば、

自分から落ちてくれる消しゴムがあれば!

というのがこの記事を書いた方の発想です。


この発想と行動をするエネルギー、それは“やりたいこと”だから生まれるものなのです。



必ずスマホを入手してくる女の子
ある10代の女の子。彼女は、スマホの使い方が“いただけない”ということで、スマホを持つことが禁止されていました。

ところが、どうもスマホを持っている様子。

そして取り上げ。

また数日後にはどこからか入手。

これを何度か繰り返し、結局

「禁止は不可能」

という周囲の結論に。

最後は私も、

「スマホ入手の天才だね」

と言ってしまいました。


プリ画像 天才
出典 プリ画像


具体的にどのように入手してくるのかはわかりませんが、“本当にやりたいこと”ならば、どんな人でもものすごい力を発揮するのです。



働く気がないのは“やりたいことじゃないから”
福祉に関わっていると直面するのが、

「働かない人がどうやったら働くか」

という問題です。

先輩方に聞いても答えはないし、そもそも“不可能”です。

「人が人を変えることはできない」

という“諦め”です。

しかし、変えることはできなくても原因はわかります。それはとても簡単で“やりたいことじゃないから”です

仕事が本当にやりたいことじゃないので、能力も発揮できないしエネルギーもわいてこないのです。


それが証拠に、“好きなこと”ならば、一人ひとりがすごい力を発揮しています。

記憶力もすごいし、論理的に説明できるし、「ああしてみよう、こうしてみよう」という発想や行動力も“天才的”。


これを仕事に発揮してくれれば・・・

なんて職員はボヤくだけです。


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出典 プリ画像

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