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木梨憲武とめざましフェアリーズ 作品画像リンクあり

公開日: : 芸能

 2014年に「めざましテレビ」が木梨憲武さんを取材しました。それは、「上野の森美術館」で行われようとしていた「木梨憲武展×20years」の紹介(宣伝?)でした。番組での紹介が功を奏したのか、展覧会には多くの客が訪れたようです。

現在でも展示ツアーはつづいており、詳しくはこちらの公式サイトからご覧になれます。

【公式サイト】木梨憲武展×20years

サイトから木梨さんの主な作品の画像をみることができます。僕は“エネルギー”を感じますがいかがでしょうか。


☑上野の森美術館で「めざましフェアリーズ」披露

 木梨さんへの取材をみたときに記事を書いておけばよかったのですが。“読み”が甘かったかもしれません。
 仕方がないので記憶で書きます。

「めざましフェアリーズ」というのは、木梨さんが「めざましテレビ」のキャスターをモデルにして、ダンボールアートで作品を作ったものです。
 実際に展覧会でも展示されています。

「めざましテレビ」Facebook

「めざましフェアリーズ」の画像はこちらにあります。

“妖精”のインスピレーションがどこからでてきたのか、思い出せないのですが、妻の安田成美さんが幼少の頃に(妖精を)みた、という話をされていました。

 それが、今朝の「めざましテレビ」出演のときに、ちらっと披露してくれた“おじさんが整列している絵”です。



☑ニューヨーク個展から世界をイメージ


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出展 情報処理推進機構


 このブログでも書きましたが、木梨さんは今朝の「めざましテレビ」で、ニューヨークでの個展開催を“サプライズ”で告知しました。

【記事】木梨憲武 NYで個展開催「遅咲きの新人として乗り込んできます」 Sonichi Annex

 2013年、すでにニューヨークでの個展開催の話があったかどうかはわかりませんが、木梨さんは「BS朝日」の番組で、ニューヨークを訪れていました。

【番組】木梨憲武アートって何だ?in NY BS朝日ホームページ

 もし、このときまだ開催が決定していなければ、きっと木梨さんは自分がニューヨークで個展を開催する“イメージ”を鮮明に描いていたことでしょう。

自分にはニューヨークでの個展開催がふさわしい

 このように思えることを“エフィカシーが高い”といいます。 

 逆の例の方が理解がしやすいと思います。何かの仕事を任されたとき

どうせ自分には無理だ

と思ったことはありませんか?これを“エフィカシーが低い”といいます。
 エフィカシーが高い人は、まだきてもいない仕事が自分にふさわしいと考えます。逆に低い人は、すでに任されている仕事も「無理だ」と考えてしまうのです。


 ちなみに木梨さんはすでにインタビューで以下のように答えています。いずれ世界中で個展を開催する木梨さんの記事を私も書くことになりそうです。

ニューヨークの後、ロンドン、パリ、シンガポール、香港と世界ツアーを巡っているイメージは出来上がっている











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