*

「めざましテレビ」永島優美アナがメインキャスターに!父親は 他

公開日: : 未分類

2016年3月21日

「めざましテレビ」。このブログのネタ元でもありますが、加藤綾子アナが卒業し、4月からは永島優美アナがメインキャスターとして元気を届けてくれます。他に「情報の影響を受けやすい」ことは頭がいい!?そして、空海の言葉です。


Sponsored Link


4月4日放送から

永島優美アナ、そして三宅正治アナをメインキャスターとしてスタートする「めざましテレビ」。新体制での放送は4月4日から始まります。

永島優美アナは、1991年11月23日生まれ。兵庫県神戸市出身です。関西学院大学卒業。

父親は、元サッカー選手の永島昭浩さんです。ニュースキャスターとして、その滑舌の悪さなどをネタにされてしまうキャラですが、Jリーグ発足当時は、サッカーの実力とそのルックスから、とても人気があったことを覚えています。

私の父親が、「映画俳優みたいな・・・」と驚いていたことを覚えています。

他の番組をみていると、フジテレビとしては岡副麻希(おかぞえまき)キャスターの人気に期待をしている感のある「めざましテレビ」。

「ダウンタウンなう」という番組にも出演をした岡副さんは、同番組で坂上忍さんから

この子はくるよ

とも言われていました。



頭がいいとは情報空間への臨場感

「○○さんは情報に流されやすくて。影響を受けやすくて気の毒な・・・」

詳しい情報はさておき、このような、ちょっと相手をバカにしたような発言をする方がいたので、私は

気の毒ではないですよ

と、一言いいました。

「情報の影響を受けやすい」というのは、脳みその機能としては高い、のです。言いかえると

情報への臨場感が高い

ということです。

騙されやすい、というのも間違ってはいないので、それを「頭がいい」というのか「わるい」というのか、それはわかりませんが。

梅干しを見ただけで唾液が出る

これって、脳のすごい機能だと思いませんか?

見ただけで、それを実際に口にしたかのように感じ、唾液が出るのですから。

アインシュタインは、「自分が光に乗って進んだら、周囲のものが止まって見えた」というようなことを言っていたと思います。

アインシュタインは、本当にそれを「体験」したのです。

話が、アインシュタインにまで飛んでしまいましたが、たとえば、友達がバイクに乗っていて、その話を聞いて自分もバイクに乗りたくなるというのは、

友達の話(情報)を、あたかも自分の経験のように感じ、それで脳や体が反応(ほしい)となってしまうのです。

これは、TOKYOMXテレビ「バラいろダンディ」に出演の苫米地英人さんの著書を読んだうえでの私の考えです。


般若心経秘鍵


痛狂は酔わざるを笑い
酷睡は覚者を嘲る



このブログで書くのは、あくまでこれを読んだ私の感想のようなものです。

「痛狂」や「酷睡」というのは、自分の「優越感」やら「劣等感」、そこからくる「怒り」、そんなものを振り回して、自分を癒したり、いい気分になっている、そんな状態だと受け取りました。

ちょっと自分の「劣等感」を刺激されると、言い返さなければ気がすまなくなり、それを実行にうつす。

自分は好きなことを言ってスッキリしているのに、それを黙ってやり過ごす「酔わざる」「覚者」という存在があるわけですが、「何も言い返せない。私の勝ちだ」というように、そういう人を笑ったり嘲ったりするわけです。

そんな自分にはならない、と決意。








Sponsored Link

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

面白く素敵なグループ紹介 手コキ研究所とは?

私は、とある性教育普及団体の正会員をやっていますが、 そこで出会った

イップス物語 ボールが投げられなくなった!

野球が好きな私がこの「イップス」という言葉を聞いたのは40歳もすぎてか

人生半ばのおススメ動画 やはりボクシングはいいね

【37年ぶりの快挙!】伊藤雅雪 KO集&世界戦ハイライト Ultima

28年目の甲子園がオススメ!幸せってここにある

【送料無料】[枚数限定]アゲイン 28年目の甲子園 Blu-ray/中

「空振り」は?メジャーリーグ英語

「チェンジアップ」でいろいろ動画を検索していました。 メジャーリーグ

→もっと見る

PAGE TOP ↑